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トラベル
2020.11.27
アートと美食に浸る、京都・嵐山への旅 147,980円

「MUNI KYOTO」で過ごす、唯一“無二”の時間

京都・嵐山といえば、渡月橋、天龍寺などを擁する日本を代表する観光地です。そんないにしえの景勝地で2020年、進化の胎動が起こりました。その中心にあるのは桂川のほとり、渡月橋を臨む絶好のロケーションにオープンした「MUNI KYOTO」という唯一"無二"のラグジュアリーホテルです。

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コロナ禍で冷え切った国内経済の"血流"を促進し、「旅で日本を元気にしよう」をテーマに始まったGo To トラベルキャンペーン。その第2弾がスタートした10月某日の早朝、筆者は新幹線の車内にありました。東京・品川発の「のぞみ3号」で、目指すは京都・嵐山。学生時代の修学旅行先が東北と沖縄だった自身にとっては人生2度目の京都、そして初の嵐山です。

古来、嵐山は桜や紅葉の名所として有名ですが、今回の目的は観光ではありません。世界有数の観光地である嵐山で、あえて観光しないという選択をした理由──それは「MUNI KYOTO」という最先端&最高級のリゾートに投宿し、その施設内にあるアラン・デュカス氏がプロデュースするレストラン「MUNI ALAIN DUCASSE」で、本格フレンチを堪能したかったからです。

悠久の時を越える、渡月橋の佇まい

京都駅でJR嵯峨野線に乗り換え、通学利用の学生たちに揉まれること約20分、ついに嵯峨嵐山駅に到着しました。ローカル線らしい、こじんまりとした駅前は驚くほど静かで、観光地然とした雰囲気はまるで感じられません。平日の朝ですが運良くタクシーが1台乗車待ちをしていたので、この僥倖(?)に甘えることにしました。

個人営業の商店や住宅の間をスルスルと抜けて、タクシーは大きな川にぶつかり右折。これが噂の桂川か......。そんなことを考えながら、ものの1分も進まぬうちに、それは唐突に姿を現しました。そう、嵐山のシンボルともいうべき渡月橋です。全長153m、幅11mの檜造り(欄干部のみ)の橋は、平安時代に亀山上皇が「月が渡る橋」と評したという、ロマンティックな人気スポット。ちなみにこの桂川、行政上の表記は桂川なのですが、上桂川、桂川、大堰川、保津川、そして再び桂川と、その流域によって呼び名が変わるところにも風情が感じられます。

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同時に、無意識ながらあまりにノイズの少ない自然豊かな情景に浸っている自分にも気づきました。桂川も渡月橋も、視界を遮るものがなく、やけに見通しが良い。なぜなのか、注意しながら周囲を見渡してみると、河川に見られる柵や堤防、また観光地によくある出店や看板の類が見当たりません。だからタクシーの車内からでも、川面や川向うを見やることができたのでした。

これは景観に対する規制が徹底されている京都市のなかでも、特に厳しい嵐山エリアだからこそ。聞けば、3階を超える建築物は認可が下りず、場所によっては街灯すら設置できないとのことでした。これこそ、嵐山がただの人気観光地ではなく、無二のリゾートとして進化し得る大きな要因のひとつだと思います。

唯一無二の景色を愛でる場所

筆者が目指す「MUNI KYOTO」は、そんな渡月橋の目と鼻の先にありました。MUNIとは"無二"を意味し、文字通り唯一無二の景色、体験を提供するというコンセプトを示すもの。貴族や歌人たちに愛され、「千年の別荘地」と謳われる京都・嵐山に今なお残る大自然、そして連綿と受け継がれてきた文化や美意識、さらにはホスピタリティ溢れるサービスが調和する、世界でただひとつのラグジュアリーホテルです。

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チェックイン時間の前でしたが、手荷物を預けるために1度ホテルに立ち寄りました。MUNI KYOTOのロビーは、ホテルというよりギャラリーのよう。西洋と東洋、伝統と現代を融和させ、間と余白の美しさや天然素材、繊細かつミニマルな均整美にこだわり抜いた空間設計が透徹されています。

BGMは、日本庭園で見られる水琴窟が奏でる水滴音のみ。非常に静謐で清々しい空間でもあります。ベンチに座って「白の庭」と名付けられた中庭を眺めていると、それはまるで巨大なフレームに収まった、1枚の絵画のような気すらしてきます。

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隣接する京都ゆかりのアート空間「福田美術館」へ

今でこそ世界中から観光客が訪れるようになった嵐山ですが、元来は平安貴族の別荘地であり、公家や文化人、芸術家など、限られた人々だけが過ごすことを許された特別な土地でした。そんな耽美的でやんごとなき人々を惹きつけてきた嵐山の来歴をいまに伝える施設がMUNI KYOTOに隣接するように建つ「福田美術館」です。

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福田美術館がオープンしたのは、2019年10月。伝統的な京町家のスタイルを取り入れながら、"今後100年のスタンダード"となるような新しい日本建築を志向したという建物が印象的です。オーナーは京都に生まれ育ち、京都で起業。「いつか京都に恩返しをしたい」という強い想いを反映し、"京都画壇"など京都にゆかりのある日本画家の作品を中心とした、およそ1,500点ものコレクションを所蔵しているそうです。

この日開催されていたのは、『悲運の画家たち』という開館1周年を記念した企画展(2021年1月11日まで)。さまざまな悲運に遭遇した画家たちにフォーカスした、非常にユニークな切り口です。

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日本家屋の縁側を思わせる廊下を展示室へ向かって歩いていると、ガラスにあしらわれた模様が気になりました。これは魚を捕るための道具「網代」から名付けられた「網代文様」と呼ばれるもので、天井や垣などの建具に使われてきた伝統模様。嵐山の景観条例に準拠しつつ、眺望や採光性を確保することができるという、嵐山ならではのアイデアといえます。

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展示室は作品をしっかりと守る、蔵をイメージした設計。そして展示ケースに使われているガラスは幅4mもあります。これは世界屈指のガラスメーカーである独・グラスバウハーン社によるもので、約92%という極めて高い透明度と低反射性を誇り、継ぎ目も少ないのが特徴。ケース内部の壁面も展示物に合わせて奥行きを変更でき、約30㎝という至近距離で見ることができる作品も。だから作品の色彩やディテール、迫力やムードが、実に瑞々しく、ダイレクトに伝わってくるのです。また、ほとんどの作品が撮影OKというのもうれしいポイント。

個人的に面白いと感じたのが、作品に添えられた解説です。歴史的な背景や学術的な評価などに偏りすぎず、アート初心者でも楽しめる、それでいて核心を突くキャッチーな見出しがつけられています。これはどんな展示においても踏襲しているそうなので、ぜひご自身の目で確かめてみてください。

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美術鑑賞の際にはチェックを欠かせないミュージアムショップも充実しています。おすすめは京都出身の絵師・伊藤若冲の鶏が描かれた八ツ橋。2020年3月に開催された『若冲誕生』展のために企画された、文化2年(1805年)創業の井筒八ツ橋本舗とのコラボレーションによるもので、外箱はもちろん、八ツ橋自体にも「群鶏図押絵貼屏風」の鶏が描かれています。

しばしの散策、そして「嵯峨嵐山文華館」

途中ランチ休憩を挟み、その後うららかな陽気に誘われて渡月橋を間近で見ようと考えました。貸衣装と思われる着物に身を包んだ初々しいカップルたちを横目に、川岸まで下りて絶景ポイントを探します。何度見ても、無粋な人工物が視界に入り込まないことの素晴らしさを実感。東京はもちろん、日本各地の都市部にある観光スポットで、この"手つかず感"は奇跡的です。

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上流に向かってのんびり散歩をしていると、「嵯峨嵐山文華館」というサインボードを見つけました。鎌倉時代初期の歌人・藤原定家が嵐山からほど近い、小倉山荘(諸説あり)で撰んだとされる「小倉百人一首」。その歴史や日本画の魅力を伝えるミュージアムということで、興味を惹かれ覗いてみることにしました。

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和の原体験、「小倉百人一首」

筆者は幼少時代、よく百人一首で遊んでいました(端緒はもちろん、坊主めくりです)。両親による知育の一環だったと思うのですが、一流の歌人が詠んだ和歌を通して、初めて日本に触れたような気がしています。かなりの歌を憶えましたし、いまでもそらんずることができるものが数首ありますから、三つ子の魂、記憶力というのは侮れません。

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2階の大広間は、広さ120畳という圧巻の畳敷きギャラリー。近世・近代の日本画の名品がすらりと並び、少々お行儀が悪いですが、ゴロリと横になって作品を眺めても良いとのこと。周囲に配慮しながら寝鑑賞というのも、無二の経験となるかもしれません。また、百人一首の詠み人をコミカルに具現化したフィギュアの精緻なつくり込みも見どころのひとつです。

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「MUNI KYOTO」にチェックイン

ちょうど良い時間になったので、MUNI KYOTOに戻ってチェックインすることにしました。

選んだ客室は、渡月橋を見渡せる2階の「River View デラックス・ダブル」。天然木や石がふんだんに取り入れられたナチュラルな設えは、建築同様に嵐山の景色と一体化するようです。モダンでミニマルでありながらも温かみがあり、プライバシーと開放感が見事に両立しています。嵐山の風景と室内を柔らかくつないでくれる全面窓に設けられたブラウン系のレースカーテン、そしてヌケ感と風通しの良さを演出してくれる総ガラス張りのバスルームが、それには大いに貢献しているのだろうと思います。

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そして目立たないことですが、この部屋にエアコンはありません。静寂性に優れ、身体に優しい温度調節が可能な「床冷温輻射システム」を採用しているからとのこと。これにより人工的な温冷や風を感じることなく、より嵐山という土地になじみ、溶け込んでいるような感覚を味わえるのです。

そして「MUNI ALAIN DUCASSE」へ

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ついに、そのときはやってきました。嵐山滞在のメインイベントといっても過言ではないMUNI ALAIN DUCASSEでのディナーです。

ホテルのエレベーターで地下1階へと降り、扉が開くと、まるで朱塗りのように鮮やかな赤い世界が広がります。白を基調としたホテルや客室からは想像できないほどのドラマティックさ。いやが上にも期待はどんどん高まります。ちなみにシェフは1階のカジュアルレストラン、MUNI LA TERRASSEのシェフも兼任するユーグ・ジェラール氏です。

席に着くなり、蜜柑や生姜などを目の前で濾してくれるセレモニーつきのウェルカムドリンクをいただきました。爽やかで後味すっきり。まるで、これから始まる芸術領域の味の饗宴を、最善の状態で楽しめるようにと用意された儀式のようです。

ディナーのメニューは、フルコースの「LES SIGNATURES」(¥37,820)、日本各地の食材を駆使した「LES JARDINS DU JAPON」(¥31,720)、お試し5種コースの「Les Prémisses」(¥25,620)の3種類(価格はすべて消費税・サービス料込み)。せっかくなので、この店のすべてが凝縮されているであろうLES SIGNATURESをいただくことにしました。

「キャビア 玉ねぎのスービーズとポテトのフォンダン」に始まり、「フランス産栗のコンフィ かぼちゃ 白トリュフ」や「平目の軽いグリエ 燻製クレソンとキャビア」、「北海道産帆立貝のロースト カリフラワーのブレゼ」など、そのほとんどが目の前でソースをかけて仕上げてくれる王道のフレンチ。デザートの「ル・ショコラ・アラン・デュカスのショコラを使ったデザート」まで、テーブル上でチョコレートソースをかけてフィニッシュします。

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どれをいただいても、瞠目と嘆息を繰り返すばかり(満足度・満腹度ともにマックスです)。地元の食材を中心に、フランスで培われた職人的技法で生み出される皿の一つひとつは、料理というより文化、芸術と呼べるもので、ガストロノミー(フランス語で「美食学」。食事・料理と文化の関係を考察すること)の真髄に触れた気がしました。

店内を見渡せばヴィンテージの食器やバカラ製グラスが多数飾られ、目立つ壁面にはシャガールの大作も。まるで一流のミュージアムのようなコレクションを擁しており、特別な口福と眼福を同時に、心ゆくまで堪能できる場所であるともいえそうです。

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五感のすべてを強烈に刺激する幸福感。酔い醒ましと腹ごなしを兼ねて歩いた桂川沿いに人影はほとんどありません。ただ静かに、全身に染み渡っていく滋味を意識しながら、顔に触れる涼風を感じ歩きます。ホテルに帰ると、スーパーキングサイズのベッドの寝心地は、寝心地の良し悪しを意識させる間もないほど。夜ふかしを許してはくれませんでした。

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「パンとエスプレッソと嵐山庭園」で朝食を

忙しく観光しない、というテーマを掲げた今回の嵐山滞在。たった1泊ではありますが、大変充実したものとなりました。その締めくくりとして訪れたのは、ホテルから徒歩3分ほどの場所にある、「パンとエスプレッソと嵐山庭園」です。

「パンとエスプレッソと」自体は東京発祥で普段から利用させていただいているのですが、この店舗にはここにしかないスペシャルがたくさん詰まっています。

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まずはその建築。人気のカフェベーカリーが茅葺屋根の日本家屋というのにほとんどの人が驚かれると思いますが、実はこの建物、京都府の指定文化財となっている200年以上前に建てられた旧小林家住宅を改装したもの。敷地内にはベーカリー「パンと」とカフェ「エスプレッソと」という2棟があり、美しい庭園もあります。この店もクラシックとモダン、伝統と革新、和と洋が絶妙に融合している無二の場所といえるでしょう。

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パンもほとんどが嵐山限定とのこと。筆者は、エスプレッソとの縁側の席で、この店限定のメニューである「プレートセット・竹」(¥1,700)をいただくことにいたしました。

パン5種に生ハムやモルタデッラハム、カマンベールチーズ、ミニサラダ、チーズケーキなどが添えられ、ドリンク付き。このお得なセットで、ホットコーヒーをチョイスしました。いろんなものを少しずつ食べられて、野菜も摂れるから罪悪感がありません。

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縁側に座って、手仕事で丁寧に葺かれた茅や2世紀という歴史を感じる骨組みなどを眺めていると、改めて京都・嵐山という土地の偉大さが感じられます。そして日本家屋にカフェという新しいものを受け止める度量の大きさ、変えてはいけないものは頑なに守り続けるという心意気、庭石の一つひとつにまで行き届いた鋭敏な美意識までも......。

福田美術館やMUNI KYOTOというインテレクチュアルかつハイセンスな空間が誕生したことで、嵐山はまた高感度な人々を強く惹きつけ、新たな文化と歴史を醸成していくに違いない。そんな気づきを得る貴重な滞在となりました。そして、もうちょっとだけのんびりしていたい、でも後ろ髪を引かれるくらいが丁度いい──そんな低レベルの葛藤を胸に、お会計を済ませにレジへと向かったのでした。

Photos: Taku Kasuya Words: Junya Hasegawa @ america

ただいま「MUNI KYOTO」と「福田美術館」でVisaデビットのご利用による優待サービス実施中です。
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MUNI KYOTO
──────────────────────
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3
──────────────────────
Tel 075-863-1110
──────────────────────
https://muni-kyoto.com/jp/
──────────────────────

──────────────────────
福田美術館
──────────────────────
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3-16
──────────────────────
Tel 075-863-0606
──────────────────────
https://fukuda-art-museum.jp/
──────────────────────
営業時間:10:00~17:00
※ご入館は16:30まで
──────────────────────
休館日:火曜日(祝日の場合は翌日)、展示替え期間、年末年始
──────────────────────

──────────────────────
パンとエスプレッソと嵐山庭園『エスプレッソと』
──────────────────────
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町45-15
──────────────────────
Tel 075-366-6850
──────────────────────
営業時間:8:00~18:00 (L.O.17:00)
──────────────────────
定休日:不定休
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参考コスト
MUNI KYOTO River View
デラックス ダブル(2F)
1室素泊まり料金(2名1室利用時)、消費税・サービス料込み
106,260円
福田美術館 入館料(一般)
1,300円
嵯峨嵐山文華館 入館料(一般)
900円
MUNI ALAIN DUCASSE
ディナーコース「LES SIGNATURES」
消費税・サービス料込み
37,820円
パンとエスプレッソと嵐山庭園「プレートセット・竹」
1,700円
参考コスト合計金額
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2020/10/29取材
2021/6/24編集
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