あおぞらUSドル定期 / あおぞら豪ドル定期

4つの期間から選べる自動継続方式の米ドル/豪ドル建ての定期預金です。

外貨預金のご注意点

リスクや手数料については、こちらをご覧ください。BANK支店ではお取引いただけません。

  • お預け入れ期間:

    1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年

  • お預け入れ金額:

    1万通貨単位以上

  • お取引方法:

    店舗、テレフォンバンキング、インターネットバンキング

特徴

特徴
1

米ドル、豪ドルで運用する
好金利定期預金

この預金は、米ドルもしくは豪ドルで運用する外貨定期預金です。円預金とは異なる金利環境での運用が可能です。

特徴
2

為替相場の変動が損益に影響

為替相場の変動により、お受取の外貨元利金を円換算する際、円安に進んでいると、為替差益が得られます。一方、円高に進んでいると当初外貨預金設定時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクもあります。為替手数料米ドルでは片道1米ドルあたり1円(往復2円)、豪ドルでは片道1豪ドルあたり2円(往復4円)も考慮する必要があります。

適用金利

米ドル

預入金額

1ヶ月
<単利型>
3ヶ月
<単利型>
6ヶ月
<単利型>
1年
<単利型>

1万米ドル以上

1.2%
(税引後年0.956%)
1.5%
(税引後年1.195%)
1.75%
(税引後年1.394%)
1.95%
(税引後年1.553%)

豪ドル

預入金額

1ヶ月
<単利型>
3ヶ月
<単利型>
6ヶ月
<単利型>
1年
<単利型>

1万豪ドル以上

0.5%
(税引後年0.398%)
0.5%
(税引後年0.398%)
1%
(税引後年0.796%)
1.2%
(税引後年0.956%)
  • 2019年7月16日現在の適用金利
  • 利息は、利子所得の20%(国税15%、地方税5%)が源泉徴収されます。なお、2013年1月1日から2037年12月31日までの満期時および中途解約時にお支払いする利息(*)に対しては、復興特別所得税が付加され、その利息計算期間の開始日にかかわらず、その利息計算期間の全期間にわたり、利子所得の20.315%(国税15.315%(**)、地方税5%)が源泉徴収されます。(2012年12月31日以前よりお預けいただいている預金の利息についても、一律に復興特別所得税の対象となります。)
    (*)継続日に元金に組み入れて継続することとなる利息も含みます。
    (**)復興特別所得税分 15%×2.1%=0.315%

契約前にご確認ください

  • あおぞらUSドル定期、あおぞら豪ドル定期は、個人のお客さま向けの商品です。
  • ご利用は日本国内に居住する満20歳以上の方に限ります。
  • お手続きはご本人さまに限らせていただきます。
  • お預け入れ時の店頭表示金利が適用されます。なお、満期日に元利金を、前回と同一の期間・同一の通貨の個人向け外貨定期預金に自動的に継続します。継続後の金利は、継続日における店頭表示金利を適用します。
  • お申し込みは1万通貨単位以上1補助通貨単位となります。ただし、テレフォンバンキングでは通貨の交換を伴うお取引で1回のお取引金額が10万通貨単位以上の場合は受付できません。また、インターネットバンキングでは、1回のお取引金額が5万通貨単位以上のお取引は受付できません。
  • TTS、TTBの各レートに含まれる為替手数料は、米ドルでは片道1米ドルあたり1円(往復で2円)、豪ドルでは片道1豪ドルあたり2円(往復4円)です。
  • 1回のお取引金額が10万通貨単位以上のお取引の場合、当行が取引の都度決定する為替レート(市場実勢レート)を適用します。
  • 外貨現金およびトラベラーズ・チェックでのお取扱いはしておりません。
  • お客さまが店頭で現金(円貨)のお引き出しを希望される場合は、当行はお客さまご本人名義の当行円普通預金口座に一旦入金します。(お手続きには、お届出の印鑑および当行円普通預金の通帳が必要となります。)
  • 市場環境等により、商品のお取扱いを中止することがあります。
  • 個人向け外貨預金のテレフォンバンキングでのお申込みの際には、お手元に最新の説明書(契約締結前交付書面)が必要となりますので、お持ちでないお客さまは、あおぞらホームコール(0120-250-399)までお問い合わせください。
  • テレフォンバンキングの受付時間は10:30~14:30となります。

商品概要説明書・預金規定

詳しくは、商品概要説明書ならびに預金規定をご確認ください。