円預金金利よりも一般的に好金利が魅力の外貨預金。お客さまの資産運用やライフプランに合わせて最適な商品をお選びください。
カレンシーファースト(特約付外貨定期預金)
この預金は、豪ドルの外貨定期預金に「円転に関する特約」を組み合わせることにより、為替変動リスクを一定範囲内で回避しつつ好利回りを目指す商品(仕組預金)です。
| お預入期間 | お預入金額 |
|---|---|
| 3ヶ月 | 300万円以上相当額の |
![]()
あおぞらUSドル定期
この預金は期間6ヶ月の自動継続方式の米ドル建ての定期預金です。
| お預入期間 | お預入金額 |
|---|---|
| 6ヶ月 | 1万米ドル以上 |
![]()
<あおぞらUSドル定期 平成24年1月1日現在の適用金利>
| 期間6ヶ月 | 年0.10% (税引後年0.08%) |
個人向け外貨定期預金(あおぞらUSドル定期)に関するご注意点
- ご契約前に、必ず当行の本・支店にご用意しております契約締結前交付書面を十分にお読み下さい。
- 個人向け外貨預金(本邦通貨以外の外貨建の預金)のうち、あらかじめ預金の期間を定め、原則としてその期間中は払戻しの要求に応じないことを条件としている預金です。
- 為替相場の変動により、お受取の外貨元利金を円換算すると、当初外貨預金設定時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
- 預金保険の対象ではありません。
- 円を米ドルに交換する際(お預入時)には、為替手数料を含んだ当行所定のTTSレートを適用します。
- 米ドルを円に交換する際(お引出時)には、為替手数料を含んだ当行所定のTTBレートを適用します。
- TTS、TTB各レートに含まれる為替手数料は、片道1米ドルあたり1円(往復で2円)です。
- 外国為替相場の動向等によっては、為替差損が生じ、解約・払戻し時(中途解約含む)の受取円貨額が預入時の払込円貨額を下回り、大きく元本割れとなることがあります。また、往復の為替手数料(1米ドルあたり往復で2円)がかかるため、仮に為替相場に変動がない場合でも、元本割れが生じることがあります。
- 原則、中途解約ができません。ただし、当行がやむをえないものと認めて満期日前の中途解約に応じる場合の利息は、中途解約日における当行の米ドルの個人向け外貨普通預金利率が適用となります。
個人向け特約付外貨定期預金(仕組預金)に関するご注意点
- ご契約前に、必ず当行の本・支店にご用意しております契約締結前交付書面を十分にお読み下さい。
- 豪ドルの外貨定期預金に「円転に関する特約」を組み合わせることにより、為替変動リスクを一定範囲内で回避しつつ好利回りを目指す商品(仕組預金)です。ただし、為替相場がお預入れ時の為替レートより円安となることによる為替差益は享受できません。
- 「判定レート」および「判定日」(満期日の2営業日前)の東京時間午後3時の為替相場により満期時のお支払い通貨(円または豪ドル)が決定します。
- 為替変動リスクがあります。満期日に外貨でお支払いする場合、外貨元利金の円貨換算額がお預入れ時の払込円貨額を大きく下回る(元本割れとなる)リスクがあります。
- 満期日に外貨でお支払いする場合、豪ドルの個人向け外貨普通預金(以下「外貨普通預金」といいます。)口座に入金します。外貨普通預金口座に入金された外貨元利金を引き出し円貨に交換される際には、為替手数料(1豪ドルあたり2円)がかかります。
- 原則中途解約ができません(当行取扱商品に預替えをされる場合も含みます。)ので、商品の内容を十分にご理解いただき、満期日までお預入れ可能な余裕資金でお申込みください。
- 個人向け特約付外貨定期預金(仕組預金)規定に定める事由(非常に限定的なものになっております。)により、当行が例外的に中途解約に応じる場合には、為替相場の変動等によりこの預金に内蔵されたデリバティブの再構築額等を損害金としてご負担いただくため、大きく元本割れとなる可能性が非常に高くなります。また、元利金は外貨でお支払いするため、満期日に外貨でお支払いする場合と同様に、為替変動リスクがあり、為替手数料がかかります。なお、預入日から中途解約日の前日までの適用利率は、中途解約日における豪ドルの外貨普通預金利率となります。
- 当行所定の「申込期間」を設け、申込期間最終日から起算して3営業日目を預入日としております。(申込日または申込日の翌営業日に申込金額を別段預金に振替えます。振替日から預入日前日までの期間は付利されません。)
- お申込みにあたり、手数料はかかりません。
- 外貨預金であるため、預金保険の対象にはなりません。






