個人年金保険

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保険用語集

個人年金保険の主な特徴

年金として活用 (うけとる)

豊かなセカンドライフをおくるために、将来の一定の時点から年金を受け取れます。

保険として活用 (のこす)

万一のことがあっても、死亡保障があるため、残されたご家族にもしっかりと資産を残すことができます。

資産運用として活用 (ふやす)

投資による資産の増加が期待できます。お客さまの資産運用ニーズによって、さまざまなタイプからお選びいただけます。

外貨建変額年金

プレミアジャンプ3・年金(外貨建)

引受保険会社:

第一フロンティア生命

外貨建定額年金/円建定額年金

悠々時間アドバンス(円建/米ドル建/高ドル建)

引受保険会社:

マスミューチュアル生命

プレミアストーリー 通貸指定型個人年金保険(16)

引受保険会社:

第一フロンティア生命

円建変額年金

プレミアタッチ3

引受保険会社:

第一フロンティア生命

※商品名をクリックすると引受保険会社のホームページにリンクします。
※リンク先のコンテンツは各引受保険会社が管理します

個人年金保険についての留意事項

個人年金保険をご契約の際には、専用のパンフレット、「契約締結前交付書面」、「ご契約のしおり・約款」、「特別勘定のしおり」の内容を必ずご確認、ご了解のうえで、お客さまご自身の判断と責任によりご契約ください。

  • 個人年金保険は預金・金融債ではありません。また、元本の返済が保証されているものではありません。
  • 中途解約の場合は、解約返戻金は払込保険料を下回る場合があります。個人年金保険は預金保険の対象ではありません。
  • 万が一、引受保険会社が経営破たん等した場合には、死亡給付金額、積立金額、解約返戻金額および将来の年金額等が削減され、結果的に保険料払込総額を下回ることがあります。引受保険会社が生命保険契約者保護機構の会員である場合には、同機構の保護措置が図られますが、この場合でも同様です。
  • 個人年金保険は、引受保険会社が保険の引受を行う生命保険です。当行は、引受保険会社の募集代理店として、お客さまと引受保険会社との間の保険契約の媒介を行いますが、保険契約締結に係る引受保険会社の代理権を有しておりません。したがいまして、保険契約は、お客さまからの保険契約のお申込みに対して引受保険会社が承認したときに有効に成立します。また、ご契約成立後にご契約の変更等される場合にも、原則としてご契約内容の変更等に対する引受保険会社の承諾が必要になります。
  • お申込みの内容等によっては、引受保険会社の規定によりお引受けできない場合があります。
  • 保険契約募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまに関する他の業務に影響を与えることはありません。
  • 保険業法上の規定により、お客さまのお勤め先によっては、当行では本商品をお申込いただけない場合があります。
  • 当行は個人年金保険の保険料支払に関わるご融資はいたしません。
  • 当行で取り扱い中の保険商品は、クーリング・オフ制度の対象となります。
  • お客さまへ保険商品のご提案を行うにあたり、当行とお客さまの取引に関する情報を、当行が必要な範囲において利用するため、ご同意をいただきます。
  • 当行は、当行がお客さまにご提供させていただく預金その他の金融商品のご案内、各種サービスのご提供などに利用する目的で、当行が募集の取り扱いをしたお客さまの保険契約に関し、引受保険会社から、当該引受保険会社が契約の締結・維持管理のために有する下記ご契約情報を取得させていただきます。

引受保険会社から提供を受ける情報

  1. 契約者の情報及び保険金額・保険料などの保険契約の情報
  2. 積立金・配当金・解約金などの保険契約に関連・付随する情報(健康・医療情報を除く)

※定額個人年金保険には、以下のリスクと費用がありますので、ご検討にあたっては、十分にご注意ください。
リスク・費用は商品ごとに異なりますので、ご検討にあたっては、必ず専用のパンフレット、「契約締結前交付書面」、「ご契約のしおり・約款」等をご覧いただき、内容をご確認、ご了解のうえで、ご契約をいただきますようお願いいたします。

リスクについて

  • 中途解約の場合は、運用の実績以外に契約初期費用、市場価格調整等によっても、解約返戻金は払込保険料を下回る場合があります。
  • 引受保険会社の経営破たん等により、死亡給付金額、積立金額、解約返戻金額および将来の年金額等が削減されることがあります。
  • 外貨建ての個人年金保険の場合は、為替相場の変動により損失を被るリスクがあり、保険金や解約返戻金が払込保険料総額を外貨建てでは上回っても、円換算ベースでは下回ることがあります。

費用について

  • 契約初期費用、市場価格調整、年金管理費等の費用がかかります。

※変額個人年金保険には、以下のリスクと費用がありますので、ご検討にあたっては、十分にご注意ください。
リスク・費用は商品ごとに異なりますので、ご検討にあたっては、必ず専用のパンフレット、「契約締結前交付書面」、「ご契約のしおり・約款」、「特別勘定のしおり」等をご覧いただき、内容をご確認、ご了解のうえで、ご契約をいただきますようお願いいたします。

リスクについて

  • 変額個人年金保険は、特別勘定で運用するため、投資リスク(価格変動・為替・信用・金利変動リスクなど)があり、お客さまがお受取りになる年金額・解約返戻金等の合計額は保険料払込総額を下回る場合があります。運用の実績は、損失も含めてすべてお客さまに帰属するため、お客さまが損失を被ることがあります。したがいまして、お客さまがご融資を受けて保険料に当てた場合には、当該商品が元本割れすると債務の返済が困難になる可能性があります。
  • 中途解約の場合は、運用の実績以外に契約初期費用、解約控除等によっても、解約返戻金は払込保険料を下回る場合があります。
  • 引受保険会社の経営破たん等により、死亡給付金額、積立金額、解約返戻金額および将来の年金額等が削減されることがあります。
  • 外貨建ての個人年金保険の場合は、為替相場の変動により損失を被るリスクがあり、保険金や解約返戻金が払込保険料総額を外貨建てでは上回っても、円換算ベースでは下回ることがあります。

費用について

  • 契約初期費用、保険関係費用、運用関係費用、解約控除、年金管理費等の費用がかかります。

なお、変額個人年金保険で、パンフレット等に記載してある年金額等の数値は、積立期間(運用期間)中に一定率で運用されたものとして計算したものであり、将来のお支払いをお約束するものではありません。

当行の保険募集に関する基本方針

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